2026.02.12
ここで言うランタンとは燃料付きの紙風船のこと。環境に配慮し、自然に分解される素材で作ったランタンに火を点け、夜空に放つイベントが今年も開催されます。 夜道を彩る手作りの紙袋ランタンが美しく輝く中、集まった人々の思いをのせた打上ランタンが空に舞う様子はとても幻想的。 ランタンに願いごとを書いて飛ばすと願いが叶うという言い伝えもあるので、叶えたい“何か”がある人は見逃せません!
2026.02.06
道北の小さな農村である美瑛町は、人口の30倍以上の観光客が世界から訪れる道内屈指の観光地。町民はオーバーツーリズムに対処しつつも、観光と生活のバランスを自然体で身につけ、肩の力を抜いて上手に暮らしている人々という印象がある。 本書では、日常と非日常が混然とした魅力を放つ美瑛の日々の姿を、町民が通うお店や個性的な宿などを通して紹介する。「美瑛って観光抜きでも面白そうなまちだなあ」と感じていただければ幸いだ。 ※本書へのお問合せは、asahikawa@jp01.jp
2026.01.28
“ヒグマの楽園”北海道の知床半島で起こっている異変。気候変動などの影響で、ヒグマの暮らす環境が大きく変化。かつてない行動に出るようになったヒグマたちに密着しました。2月1日(日)午後7時30分からNHK総合テレビで全国放送します。
2026.01.25
冬ならではの付加価値を持つ冬野菜(ちぢみほうれんそう、伏せ込みアスパラガス、雪の下キャベツなど)を使った特別メニューを提供する「北の新顔冬野菜フェア」を、1/15(木)~2/15(日)の1カ月間、道内と関西の飲食店で開催します。
2026.01.23
働き方改革や福利厚生の充実など、江別市内で「働きやすさ」を追求する企業を紹介。高校生による取材も交え、魅力的な職場環境や独自の制度を紹介します。就活生はもちろん、より良い職場づくりを目指す企業の方にもヒントとなる一冊です。
2026.01.16
冬の野菜は甘い。 厳しい寒さが、野菜をいっそう美味しくする――。北海道の冬、雪の下や無加温のハウスでじっくりと甘みを蓄えた「新顔冬野菜」。 寒さに耐えて葉を縮め、うまみを凝縮させた「ちぢみほうれんそう」(寒締ほうれん草)、雪の中で眠り、驚くほどの甘さを引き出した「雪の下キャベツ」(越冬キャベツ)など、厳しい自然環境を逆手に取った、北の大地ならではの新しい冬のごちそうを、堪能してください。
ログイン状態を保存する
>パスワードを忘れた方はこちら
>新規会員登録
2026.02.12
2月21日(土)、冬の新篠津村を幻想的に彩る「第6回 新篠津天灯(ランタン)祭り」開催🌟 [JP01【公式サイト】]
ここで言うランタンとは燃料付きの紙風船のこと。環境に配慮し、自然に分解される素材で作ったランタンに火を点け、夜空に放つイベントが今年も開催されます。 夜道を彩る手作りの紙袋ランタンが美しく輝く中、集まった人々の思いをのせた打上ランタンが空に舞う様子はとても幻想的。 ランタンに願いごとを書いて飛ばすと願いが叶うという言い伝えもあるので、叶えたい“何か”がある人は見逃せません!